アニメーションコーナーのリニューアルを記念し、システムの制作者である
萩原健一氏を講師に招いて特別なプログラムを開催します。
リニューアルしたアニメーションコーナー「うごかす机」を使って、アニメをつくります!
講師によるデモンストレーションの後、直接レクチャーを受けることで、映像制作への興味を深め、
子どもたちの創造力を刺激します。
設置されているパーツをつかって、さわって、おいて、「うごき」を楽しもう!
また、5月2日より開催する企画展「コマ撮りってなに?展」と併せて体験することで、
より深くアニメーションの世界を楽しむことができます。
【 講師 】
萩原健一(情報科学芸術大学院大学 准教授)
映像作家/研究者。映像メディアの変容がもたらす知覚の再編成を制作実践を通じて考察する。近年は企業との教材開発や地域連携による映像プロジェクトを主導。初学者が新しいメディアと出会い、技法が手に馴染んでいく過程に着目し、アニメーション教材の普及を推進している。
※ワークショップで作成した作品や制作風景などの記録写真・動画を、映像ミュージアム等のHPやSNS他 で使用させていただく場合があります。あらかじめご了承の上お申し込みください。
※1回のお申込につき、1名分の申込が可能です(ex. 兄弟2人でご参加を希望→2回別々にお申込ください)。
| 開催日 | 2026年6月6日(土) | |
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| 時間 | ①10:30~12:30/②14:00~16:00 | |
| 定員 | 各回 10名 | |
| 講師 | 萩原健一(情報科学芸術大学院大学 准教授) | |
| 会場 | 映像ミュージアム | |
| 参加費 |
映像ミュージアム入館料のみ (大人520円/小中学生260円/未就学児無料) |
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| 対象 | 小学 3 年生~ 6 年生 | |
| 申込 | こちらから申込み | |
※ワークショップは予告なく変更・中止になる場合がございます。
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